ライフの記事一覧

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神奈川県大和駅から徒歩3分ほどの場所に本格アイスクリーム専門店がオープンしました!

その名も「ひよこアイス」

変わったネーミングですよね^^

でも、この「ひよこアイス」という店名がなんだかとっても気になってしまうのは私だけではないはず!

今回は味はもちろんインスタ映えも抜群【ひよこジュース】【ひよこアイス】を提供する「ひよこアイス」さんをご紹介いたします!

「絶対行くべき!「ひよこアイス」は日本全国絶品アイスの専門店【大和】」の続きを読む »

グルメ, ライフ

 

アルパカ・・・それはもふもふボディにバシバシ睫毛の可愛い動物。

最近は「あるぱかさん」などのキャラクター化も多く巷で大人気ですよね!

今回はそんなアルパカと心ゆくまで触れ合える長野県富士見町にある【八ヶ岳アルパカ牧場】のアクセス、料金、営業時間などをご紹介します!

 

日本には有名な「那須アルパカ牧場」をはじめ、アルパカと触れ合える場所は多々あるのですが、実は私自身最近機会があってこの八ヶ岳の牧場に実際行ってきましたので感想体験を写真を交えてお伝えしますね!

まだ幼稚園の子供もアルパカの可愛さに大興奮で大喜びでしたよー♪

お土産も充実し、家族連れはもちろんデートにもよさそうな場所でした。

 

それではさっそご覧ください^^

 

「アルパカ好きなら一度は行きたい!富士見町の八ヶ岳アルパカ牧場」の続きを読む »

ライフ, 生物

 

秋といえばコスモス!

原産はメキシコですが、秋桜と漢字を当てられ日本でも親しまれている花ですね。

コスモスという名の由来はギリシア語の「kosmos」=「美しい」から来ているそうです。

 

一般的にはピンク色や濃いピンク色のものが有名ですが、実は様々な色や咲き方のコスモスがあるってご存知でしたか?

 

今回はそんな一風変わったコスモスの花を紹介いたします^^

「コスモスの花の種類は?個性的な品種を厳選紹介!【画像】」の続きを読む »

ライフ

 

先日レタスをめくっていたら中に3cmほどのイモムシがいました。

無農薬というわけではなく、普通のスーパーで買ったものだったので驚きましたが、そのまま育ててみることに。

しばらくしたら果たしてその幼虫は蛹になり、立派に小さな蛾へと変身しました。

 

一体この蛾はなんだったのか?

レタスにつく幼虫にはどんな種類のものがいるのか?

 

これを機に詳しく調べてみました!

「レタスにつく青虫の種類は?チョウにはならない!?【虫画像アリ】」の続きを読む »

ライフ

魔法水1b

 

先日ご紹介した「ライフハック」の魔法水

しみ抜きの神・横倉さんが伝える魔法の水の効果は実際どんなもんなのか!?

子供の食べこぼしに使ってみました。

 

▼魔法水の作り方についてはこちら▼

シミ抜きの神直伝!家庭でできる最強染み抜き方法【醤油ワインカレーインク口紅】

「しみ抜き「魔法水」実際に使ってみた感想!これはスゴイ!!」の続きを読む »

TV, ライフ

 出典元

毎日暑い日が続きますね。

今日は娘たちと一緒に近くの公園にセミとりにいきました。

 

うちはそんなに田舎というわけではないはずなのですが、その公園は小さいながらも蝉のメッカで、夕方から夜にかけては普通に羽化が観察できるくらいうじゃりうじゃりと蝉がいるんです。

そこで網をふりまわすこと数十分・・オスメスあわせて10匹のアブラゼミを捕まえたのですが、ここで疑問が。

 

「アブラゼミの腹はなぜ白いのか?」

 

そう、セミを捕まえたらオスかメスかをみるために裏っ返して観察するようにしていたのですが、白いのと白くないのといるんですよね。

よーく観察するとなんだか粉っぽいような・・・?

気になったので詳しく調べてみました!

「セミのお腹はなぜ白いの?理由は3種類、見分け方は?」の続きを読む »

ライフ, 生物

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8/14の「ライフハック」でめちゃめちゃ役立ちそうなシミ抜きの方法をやっていたので書き留めておこうと思います!!

 

主婦を悩ませる頑固なシミといえばコーヒー・ミートソース、ケチャップや醤油、カレーなどなど食品をはじめ、口紅やボールペンなど多岐にわたります。

しかし、これらのシミを驚くほど簡単に落としてしまう裏技があるというのです!

 

教えてくださったのは、茨城に店を構えるクリーンショップ「ヨコクラ」の店主・横倉さん。

彼のしみ抜きの腕は有名で、店には全国各地のみならず海外からもしみ抜き依頼のお洋服が送られてくるんだとか。

全国のクリーニングやさんも彼の技を勉強に集まるほどの腕前を持つ横倉さんが教えてくれた、家庭で作れるしみ抜き最強アイテム「魔法水」とは!?

 

どうぞご覧ください!

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TV, ライフ

 

食べられる野草の記事を書いてからというもの、見る花見る花食べられるのか気になってしまう私・・・

この季節に気になったのは、夏を代表する花…そう、ひまわりです!

 

画像サンプル-ひまわり・リアル

 

ハムスターや小鳥等、ペットのえさとして有名なひまわりの種がヒトにとっても食用として有用なのは知っているのですが、葉や茎、花びらの部分はどうなのでしょうか?

あまり食べるという話は聞きませんよね。

 

そこで今回はひまわりの種以外の部分は食べることができるのかを調べてみました!

「ひまわりの葉や茎も食べることが可能!?気になる味や食べ方は?」の続きを読む »

ライフ, 料理~食材~

梅雨も明ければ夏も本番。

そして夏の花といえばそう、ひまわり

 

8月に入ってもまだまだ開花・見頃は間に合いますよー!

関東圏で行けるひまわりの名所の中でも家族で行くのに特に最適だと思われるスポットをピックアップしましたでぜひ参考にしてみてください^-^

 

パパママ必見!?子供が喜ぶ関東あじさいの名所10選!家族に最適。

「子連れにおすすめ!家族で楽しめるひまわり畑7選【関東】」の続きを読む »

ライフ, 行事

 

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部屋をずっと綺麗に保つ!石阪京子流片づけの法則①【ノンストップ】

 

前記事では石阪先生の「リバウンドしない片づけ術」の鉄則①【片づけは収納スペースから!3割のゆとりを持つ】をご紹介しました。

それでは部屋をきれいに保つ3つの法則の続きを書いていきますね。

 出典元

②人・状況別にゾーンわけをせよ!

 

これは実際に収納する際の法則。

 

例えば洗面台などで棚にみんなの歯ブラシやらコップやらをまとめて置いておくのではなく、「一番上は父の棚・2段目は母・3段目は子供たち」といった風に家族ごとに専用ゾーンを決めておくといいということです。

こうすることで、他の人のスペースには決してものを置かなくなりますし、誰が整頓されているかも一目瞭然なので自己啓発にもつながります。

 

言われてみれば確かにそうですよね。

うちもひとつのコップに家族全員分の歯ブラシが立っていたのですが、早速変革を行いました^^;

 

また、1人暮らしやキッチンなど使う人が限定されている場所では状況別の収納が有効。

キッチンを例にすると、「下ごしらえに使うもの(ボウル・包丁など)」「調理に使うもの「お鍋など」「その他、掃除などに使うもの(タオル・手袋など)」の3つのゾーンに分けて収納すると、なにをどこにしまってあるかが解りやすくきれいに片付くそうです。

 

石阪先生は「キッチンは家庭科室のように片付けましょう」とおっしゃっていました。

どこになにがあるのか明確に定め、同線も意識しましょうということでしょうね。

 

③定数管理の徹底

 

3つある法則はすべて理にかない納得できるものなのですが、特に私が感心したのはこの定数管理の法則です!

 

これは、タオルや下着などついつい増えていってしまう日用品に【必要定数】を定め、その数を厳守するというもの。

 

確かにタオルなんて贈答品としてももらいやすく、気が付くと何十枚という枚数がお風呂近くに積まれていたりしますよね(すみません、うちです^^;)

 

そこに、生活していく上で最低限必要な【定数】を定め、ひとつ入ってきたらひとつ抜くというサイクルを作り上げると無駄なものが増えず、常に綺麗に保たれるんです!

すばらしい!

 

これは石阪先生のおっしゃっていた基準ですが、下着ならば各家族5枚ずつ、タオルは家族人数+2枚、靴下も1人3~5足、パジャマも1人2枚あれば十分なんだとか。(!)

ぱっと聞くとその少なさにびっくりですよね。

 

でもよくよく考えると確かにタオルやパジャマなんて洗濯したものから使っていくので全然使われていないものもあります。

そこを改善するといつも綺麗でお気に入りのタオルを使えたり、洗濯をさぼることもなくなるのかなー、と思いました^^

 

ちなみにこの数値は毎日洗濯して乾燥まできっちり行う場合の参考定数で、生活スタイルによって変動させていいそうですが、とにかく生活していく上で必要なだけの数を決め、その数を厳守するというのが大切なようです。

 

また、石阪先生によれば古い洋服 キッチンマット・布団カバー及びシーツにスペアは不要!

 

着ない服は売るなり譲るなり捨てるなりしましょうというのは納得ですがキッチンマットや布団カバー・シーツはなぜ?

 

理由は

キッチンマット・・・敷いてあることで心のゆるみがでてマットの下にごみがたまる。そのくらいなら、なにかがこぼれるごとに拭いたほうがよい。

布団カバー・シーツ類・・・どうせ洗濯するのは晴れた日なのだから、洗濯したものをとりこんでそのまままたかければよい。いちいち畳んだりするのは無駄。

だそうです。

 

うーん、非常に合理的・・・。

長く持っていたものを手放すのは勇気がいりますが、それでシンプル綺麗なくらしができるのならば意識の改革を行っていったほうが気持ちよく暮らせそうですね^^

 
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いかがでしたか?

石阪先生のメソッドは実践しやすく効果もありそうなのですぐにでもやってみたくなっちゃいますよね。

片づけが苦手な私にとっては本当に目からウロコの連続で、もっと他のテクニックも知りたいと思ってしまいました!

 

石阪京子先生は、個人レッスンだけでなくこの独自のメソッドを本にしてらっしゃるのでもっと深くしりたい!という方は是非読んでみるといいかもしれません。

 

 

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